笹山先生、おはようございます。仮に日本のソブリン・リスクが!と言われ財政健全へ向かい債務返済したとしても、国債購入者(殆どは国内の人間)は償還されたお金でまた国債買う面を考慮しないのでしょうか?国債での資産運用はリスクは非常に少ないとい利点もあるので。発売中の『週刊ダイヤモンド』誌7/10号 の特集「消費税ウソホント」中の34ページからの記事で,政府債務に関する私のコメントが掲載されています。 関連する私のブログ記事→
[民債総Q016]弁済期の到来した債務と弁済期の未到来の債務があり、両債務とも無利息である場合、弁済額が両債務を消滅させるに足りないときは、弁済者は、給付の時に、これを弁済期が未到来の債務に充当することを指定することができる。○か×か?(新H18-21)債権銀行団、現代グループへの新規融資中断(聯合ニュース)グループについて、Wikipediaでよく調べてみようと思います。債務構造改善約定についても調べてみたいですね... すみません、除去債務分増額された"固定資産の減損"について話したつもりだったんですが(笑)債務まで減額するわけはないですよね、失礼しました。